<チーム方針・指導者方針>


チーム方針

チーム方針_グラウンド

「挨拶、整頓、身だしなみ」を大切に

 この3つが、スポーツをはじめ何をするにも基本であり、すべての土台となります。

 

「自主性、助け合う心」を身につける

 友達、親、指導者からの声掛けにより、子供たちの幅広い対応力を養います。


「子供、親、指導者」三つの良い関係

 お互いを尊重し合い、成長を促す良い関係を築きます。


指導者方針

指導者方針_話合い

「サッカー選手」としての育成

 ジュニア年代は次の世代でのサッカーに向けて土台を作ることが重要です。技術は勿論ですが、サッカーの考え方や試合に向けた準備等を通して次の年代につながる指導を心掛けています。

 

「勝利」と「育成」の両立

 勝つことも大切ですが、育成も大切にします。
 目の前の結果よりも、子供たち一人一人の将来を考えた指導に努めます。

 

「楽しい」「嬉しい」を感じる

 低学年は、とにかくサッカーを通じて楽しく遊びます。
 高学年は、頑張った成果が出た時に嬉しい気持ちや達成感を感じてもらえるような指導に努めます。ポジティブな言葉を多く使い、子供たちのやる気を引き出します。

 

子供たちとの「信頼関係」を築く

   指導者は子供たちから信頼されるよう努力します。その姿勢が伝わる事で信頼関係が築けると考えます。


指導者

指導者_話合い

指導者数:13名(OB含む)


保有資格:JFA公認指導者ライセンス

B級コーチ 1名

C級コーチ 6名

D級コーチ 4名

障がい者サッカー指導ライセンス 2名

※指導者のほとんどが鷹栖SSS卒団員です。